DHCのダイエット茶、玄米緑茶の効能は?

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DHCのダイエット茶、玄米緑茶の効能は?

 

こんにちは、管理人のダイエットアドバイザーRyou(リョウ)です。

 

今回は、話題沸騰の「DHCのダイエット茶“玄米緑茶”の効能」について、お話していきたいと思います。

 

あなたは、ダイエットというと、どんな印象がありますか!?

 

ダイエットはキツい

 

「キツイ」

 

「ツラい」

 

「面倒」

 

 

この負の3拍子が今にも喉から飛び出してきそうな感じでしょうか・・・。

 

そうですよね。

 

ダイエット=食事を制限しなければいけない。

 

そう思っているから憂鬱になるわけです。

 

体重で悩む

 

でも食事制限無しでもダイエットできるとなればどうでしょうか!?

 

「えっ!?本当??」

 

「やるやるっ!!」

 

そんな夢のようなダイエットがあれば、やってみようと思えるのではないでしょうか!?

 

その夢を叶えてくれるのが、「DHCのダイエット茶、玄米緑茶」なんです。

 

でも、どうしてDHCの玄米緑茶が、そんな今までにないダイエットを可能にしているのか??

 

その謎は、このダイエット茶に含む成分の“効能”という視点で実証していきたいと思います。

 

DHCでは、このダイエット茶、玄米緑茶のキャッチコピーはこうです。

 

『食べたい時に飲む!機能性ダイエット玄米緑茶でガマンしないダイエット!』

 

“DHCのダイエット茶 玄米緑茶”の主なターゲット層は、『食べるのが大好き!でも痩せたい!!』という方で、水やお湯などに溶かして飲む粉末タイプのダイエット茶なので、簡単につくれて、気軽に飲めるのも特徴の一つになります。

 

そもそもダイエットしたいという方にとっては、このお手軽さが魅力的です。

 

しかも、ダイエット効果が高ければ言うこと無しであるわけですが、玄米緑茶の大きな売りである“ガマンしないダイエット”を可能にしてくれる成分とは!?

 

DHCの玄米緑茶には、5,000mgもの食物繊維を配合しているが、その中で9割の4,500mgを締めているのが、特定保健用食品にも多く使用される成分である“難消化性デキストリン”。

 

あとで詳述しますが、この難消化性デキストリンの効能は、食前に飲むと、食事による値の変化にアプローチして「太り」にくくするというものです。

 

さらに、糖質の体内への吸収を抑制する“ギムネマ”と、コレステロールの体内への吸収を抑制する“キトサン”をも配合しています。

 

 

これだけ読めば、勘のいいあなたは、もうこのダイエット茶の虜になってもおかしくないはずですね(笑)

 

まさに玄米緑茶は至れり尽くせりのお茶といっても過言ではありません。

 

では、成分の効能をそれぞれみていくことにしましょう。

 

難消化性デキストリン

 

難消化性デキストリンとは、文字どおり「消化しにくいデキストリン」というわけでありますが、どういったものなのでしょうか??

 

この難消化性デキストリンは、よくご存じの“食物繊維”といわれるもので、日本人の食生活が、質素な和食から、肉類中心の洋食へと欧米化したことによって、食物繊維の役割が重視されるようになったという背景から、今では、日本人に不足しがちな食物繊維を補うという目的で、人工的に作られたものになります。

 

この食物繊維は、今では、6大栄養素として注目されている成分でありますが、その効能とは、生活習慣病の予防です。

 

食物繊維である難消化性デキストリンが、6大栄養素としていわれている所以は、以下に示している5つの作用をみれば、一目瞭然です。

 

1.糖質の吸収を遅らせる。(食後の血糖値の上昇を抑制する作用)
2.腸の活動を活性化させる。
3.脂肪の吸収を遅らせる。(食後の中性脂肪の上昇を抑制する作用)
4.内臓脂肪を減らす。
5.ミネラル分の吸収を促進する。

 

また、この難消化性デキストリンは、ミネラルの吸収を阻害しないので、さまざまな食品にも応用されています。

 

ここまで聞くと、敵なし!?と思いますが(笑)

 

副作用などはないのかというと、特に安全性についても問題ありません。

 

消費者が手にする機会の多い製品の認可や違反・取締を行うアメリカのFDA(食品医薬品局)は、難消化性デキストリンが、1日の摂取量の上限(摂りすぎることで身体に影響すること)を明確に定める必要がないほど、安全な食品素材であると認められ、わが国においても、厚生労働省によって、特定保健用食品として認可され、その効能に対する機能表示がされ、安全であることが認められています。

 

これだけの効能のある難消化性デキストリンを多く含む、玄米緑茶は、まさにダイエッターにとっては、夢のお茶です。

 

ギムネマ

 

ギムネマは、南インドから東南アジアなどの熱帯・温帯の広い地域に分布する植物ですが、この大きな効能は、腸内の糖質の吸収を抑制し、血糖値の上昇を抑えることにあります。

 

人の機能として、食事の後に、血液中の血糖値を下げる為にインスリンが大量に分泌されるわけですが、インスリンが過剰に分泌されてしまうと、食事で摂った糖質を、脂肪として体内に蓄えようしてしまいます。

 

これを防ぐのがギムネマの効能ということになります。その働きは、ギムネマの有効成分であるギムネマ酸によります。

 

このギムネマは、ハーブの先進国であるイギリスにおいては、糖尿病の治療薬として用いられ、原産国であるインドでは、古くから肥満を治療する薬草として用いられています。

 

最近の研究では、ギムネマ酸には脂肪の吸収を抑えるという効能も明らかになっています。

 

もう一つの特徴としてあるのが、ギムネマの葉を噛むと、砂糖などの甘味を一時的に感じなくなるという働きです。この味覚の感じ方を変えるというギムネマの効能によって、食事前にギムネマを摂取することで、食べ物の甘味をなくし、食欲自体を軽減することができます。

 

キトサン

 

キトサンとは、カニやエビの甲殻、イカの骨格、昆虫の表皮などに含まれる動物性の食物繊維である“キチン”を化学処理したもののことを言います。

 

キトサンの効能は、
1.食べ物の中に含まれる脂肪分を体外に排出するため、中性脂肪値を下げる。
2.血圧を上昇させる原因となりうる有害物質を吸収し、それを体外へ排出するため、血圧を調整し、高血圧を防ぐ。
3.腸の掃除をし、善玉コレステロールを増やすことで、腸内環境を整え、動脈硬化を防ぐ。

 

女性の便秘やダイエットにも効果的であると言われているのは、このキトサンの効能によるものです。

 

激太りからのダイエット

 

ここまで、DHCのダイエット茶、玄米緑茶に含まれている、難消化性デキストリン、ギムネマ、キトサンの効果・効能をみてきましたが、これで、あなたも納得して頂けたのではないでしょうか?

 

 

“効果が高く、副作用が少ない”

 

 

まさに、DHCのダイエット茶、玄米緑茶は、本当に夢のようなお茶であることは間違いないといえます。

 

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ですが最後に、玄米緑茶に副作用があるとすれば、こうです。

 

あなたがあなた自身の生活を全く振り返ることをしないで、夢をつかみにいくこと!

 

 

 

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